音楽

ここでは僕が作った音楽を公開しています。
作詞、作曲、編曲、レコーディング、ミックス、イラストなど、作品の全てを一人で手掛けています。
特に作詞作曲に関しては誰にも負けない自信があり、作詞作曲において僕は天才だと思います。
ちなみに海外を視野に入れて活動しているので、今は英語で歌っています。
これからも聴き手の心をギャンギャン動かすような作品をたくさん作っていきたいと思っているので、どうぞよろしくね 😉

SpotifyやApple Musicでも音楽配信しているので、良かったらフォローお願いします!

Listen on Apple Music

あと昔やっていたクソみたいなYouTubeチャンネルがあり、音楽作品とかも色々載せているので、めちゃくちゃ荒いですが一応それも載せておきます(笑) ↓

3rdアルバム – The Fairytale of Vain Dwarfs

制作背景

童謡みたいな作品が作りたいと思い、そのイメージに沿ってこのアルバムは作られました。
これまでのシンプルな作風とは打って変わって色々なアイディアを詰め込み、全体的にかわいらしくてキャッチーな作風に仕上げました。
メロディーは明るいですが歌詞は皮肉を込めた歌詞になっており、アンデルセンやグリム童話のようなテイストを出そうと心掛けました。
結果的に、僕にしか作れないような作品になっていると自負しています。

1. Ali Oh!

Ali Oh Ali Oh Ali alright!
Ali Oh Ali Oh Ali alright!
Ali Oh Ali Oh Ali alright!
騒がしいお祝いをしよう!Ali alright!

彼らは本当にあの門に帰って来た
屈強な兵士たちは馬に乗っている
"我々はやがて全てを手に入れる"
今この町の人たちはみんな浮かれている

Ali Oh Ali Oh Ali alright!
Ali Oh Ali Oh Ali alright!
Ali Oh Ali Oh Ali alright!
騒がしいお祝いをしよう!Ali alright!

「彼をどこかで見たことがある」と少年は言った
先週、二人は森の中で出会っていた
とうとう少年は彼の名前を思い出した
「囚人の中に西の王の息子がいる!」

放して 放して 彼を放して!
放して 放して 彼を放して!
放して 放して 彼を放して!
しかし少年の叫びは人々の歓声によって消された

Ali Oh Ali Oh Ali alright!
Ali Oh Ali Oh Ali alright!
Ali Oh Ali Oh Ali alright!
騒がしいお祝いをしよう!Ali alright!

2. Take 31

テイク1 テイク2 テイク3
テイク4, 5, 6, 7, 8, 9, 10
もし明日までにうまくいかなければ
老婆に殺される

テイク28, 29, 30
額と体が猛烈に汗ばんでいる
パニック!誰か助けて!
もうこれ以上は無理だ

今までは人生つらいことがたくさんあったが
次は来世で頑張ろうと思っているよ、神様
さようなら、最後のテイクをやってみるね
なぜかは分からないが、それはうまくいった
なぜかは分からないが、それはうまくいった

3. The Wolf Who’s Hungry for Love

むかしむかし、ある村で一匹の狼が暮らしていました
その見た目とは違い、彼はとても優しい心を持っていました
しかし彼は周りから恐れられ、避けられ、いじめられていました
ひとりぼっちはつらくて彼は家の中でよく泣いていました

「なんで僕はこの顔と体で生まれたんだろう」
彼は死んでしまいたいと思うこともよくありました
「一生このまま一人で生きていかなきゃいけないんだろうか」
そう思うと彼は何もしたくなくなりました

ある日道端で少女と出会いました
彼はまた逃げられるだろうと思っていましたが、少女はそうしませんでした
やがて二人はお互いのことについて長い間話しました
彼は今まで感じたことのない幸せな気持ちになりました

「僕はもうみんなから好かれなくてもいい
僕を好いてくれる人が周りに少しいればそれで十分だ
これからは僕を信じてくれる人のために生きていこう」
彼は周りから嫌われることが段々怖くなくなりました

彼は話すことは上手ではないが、話すことが好きでした
空には綺麗な満月が輝いていました

4. I Say

本当のことを言うよ
ほんとうのことしか言わないよ

友達に嘘をついたことはありません
知り合いや先生やクソガキでさえ嘘をついたことはないよ
ほんとうのことしか言わないって心に決めてるから

私は嫌われている
なんでなんでなんで?

母は"誰にも嘘をついてはいけない!"と教えてくれた
だから彼女の教えにずっと忠実に生きてきました
でも、嘘をつくのは本当に良くないことなのか?

本当のことを言うよ
ほんとうのことしか言わないよ

友達に嘘をついたことはありません
知り合いや先生やクソガキでさえ嘘をついたことはないよ
ほんとうのことしか言わないって心に決めてるから

5. Gaily Lazy Daisy

幸せだ
元気で怠け者のヒナギクちゃん 君は特別だ
庭の真ん中でかわいく咲いている
元気で怠け者のヒナギクちゃん 君が大切だ
君はこの世界でナンバーワン
これからもずっと一緒にいようね

誰にも盗られたくないからキツく地面に繋いでいる
太陽が暑すぎたらいけないからレンガの壁で覆っている
喉が渇いちゃいけないから常にたっぷり水をあげている

幸せだ
元気で怠け者のヒナギクちゃん 君は特別だ
庭の真ん中でかわいく咲いている
元気で怠け者のヒナギクちゃん 君が大切だ
君はこの世界でナンバーワン
これからもずっと一緒にいようね

死ぬまで君を愛してあげる

愛してるよ
元気で怠け者のヒナギクちゃん 君は特別だ
庭の真ん中でかわいく咲いている
元気で怠け者のヒナギクちゃん 君が大切だ
君はこの世界でナンバーワン
これからもずっと一緒にいようね

元気で怠け者のヒナギクちゃん

愛してるよ
元気で怠け者のヒナギクちゃん 君が大切だ
君はこの世界でナンバーワン
これからもずっと一緒にいようね

これからもずっと一緒にいようね

6. A Wish of the Star

星の願い
一度でいいから聞いてくれないかな?
ほんの少しだけでいいから

彼らはいつも私に期待している
信じられないほど彼らはおこがましい
何でも無料で手に入ると思ったら大間違いだ
驕り高ぶっていることを自覚するんだ

私のために何をしてくれたの?
お前たちは世界で一番不公平な人間だ
何でも無料で手に入ると思ったら大間違いだ
驕り高ぶっていることを自覚するんだ

星の願い
一度でいいから聞いてくれないかな?
今度こそ私の話を聞いてください
星の願い
一度でいいから聞いてくれないかな?
ほんの少しだけでいいから

星の願い
一度でいいから聞いてくれないかな?
ほんの少しだけでいいから

7. Tiny Candy Labyrinth

Tiny Candy Labyrinthへようこそ!


Ability 
彼らが羨ましい
私は無能な虫
Ability 
彼らが羨ましい
私も有能な虫のように振る舞えたらいいのに


旅に出よう!
誰にも襲われないように真夜中に行こう
油断しないでね?

旅に出よう!
誰にも襲われないようにあの橋を渡って行こう
油断しないでね?

そのまま行け そのまま行け 振り返るな!
そのまま行け そのまま行け 油断するなよ いいか?

旅に出よう!
誰にも襲われないように真夜中に行こう
油断しないでね?


あなたのこと何も知らなかったから
傷つけるつもりはなかったから

知らない、ごめん、もう二度と見ないよ、ごめん
約束するから許してほしい

僕はただの人間だから
僕は本当に何も持っていないから

知らない、ごめん、もう二度と見ないよ、ごめん
約束するからお願い、許してほしい


私たちはあそこに立っている
好きなものは好きなように決められる
ほら、三日月の水星が見える
いつの間にかあなたは突然消えた
とても不思議
そしてあなたは美しい


優しい紅茶の香り ほどよい午後の眠気
終わり良ければ全てよし
あなたの動きはそんな感じ
明日世界が終わっても満足だわ


Oh 盆栽


毎日、毎晩、すべての甘い瞬間
私には希望があり、今からとてもワクワクしている

すぐ戻らないといけない 急いで!急いで!
そうしないと私たちはここから永遠に出ることはできない
ここで楽しい時間を過ごし、それらは今良い思い出だ
ここで嫌なこともあったが、それらも今は良い思い出だ

ネックレスはここに置いていく
今できるのはそれだけだ
私たちの存在を少しでも覚えておいてくれたら嬉しいよ

毎日、毎晩、すべての甘い瞬間
一秒一秒を無駄にすることなんてできなかった
毎日、毎晩、すべての甘い瞬間
私には希望があり、今からとてもワクワクしている

さよなら、さよならすべての甘い瞬間
一秒一秒を無駄にすることなんてできなかった
毎日、毎晩、すべての甘い瞬間
私には希望があり、今からとてもワクワクしている

私には希望があり、今からとてもワクワクしている

私には希望があり、今からとてもワクワクしている


また会いましょう

8. Peace

全てのものには始まりと終わりがある
いつでも光があるところには影がある
入り口があれば出口がある
物事には常に異なる二つの側面がある

全てのものには始まりと終わりがある
平和にも始まりと終わりがあるのかもしれない
しかし平和を失わないように私たちは努力をしなければならない
私たちが享受している平和は無料ではない

La La La La La La La 
さぁ手を取り合って
La La La La La La La 
さぁ手を取り合って
La La La La La La La 
さぁ一緒に手を取り合って行こう

間違いなくこの平和は私たちだけのものではない
それは先祖代々の赤い血の結果だ
平和のバトンを次の世代に渡すことは、私たちの最も重要な義務だ

La La La La La La La 
さぁ手を取り合って
La La La La La La La 
さぁ手を取り合って
La La La La La La La 
さぁ一緒に手を取り合って行こう

La La La La La La La 
さぁ手を取り合って
La La La La La La La 
さぁ手を取り合って
La La La La La La La 
さぁ一緒に手を取り合って行こう

La La La La La La La 
さぁ手を取り合って
La La La La La La La 
さぁ手を取り合って
La La La La La La La 
さぁ一緒に手を取り合って行こう

さぁ今すぐ手を取り合って行こう


2ndアルバム – Walking on Dead Leaves

制作背景

このアルバムで僕は悲しみ、孤独、痛み、人間の弱さなどの「影」の部分を表現しようとしました。
暗く悲しい雰囲気のアルバムを作るべく、普段自分が作る作風とは違った雰囲気のメロディーを作ると同時に、「明るいポップソングばかりじゃなくこんな作品も作れるんだぞ!」という作家としての懐の深さを見せつけたい思いもありました。
結果的に自分が目指した暗く悲しい雰囲気は出せたかなと思っています。

1. Time Goes By

その知らせは突然私のところにやって来た
穏やかだった日常が変わってしまった
時が経つにつれて私の小さな心は壊れていった
時が経つにつれて

世界は私を裏切ろうとしている
来年の今頃もう私はこの世にいないだろう
「あなたを信じている」
「あなたを信じている」
何度も「あなたを信じている」
「あなたを信じている」
「あなたを信じている」
そんな空虚な言葉じゃあなたは私を救えなかった

涙が枯れ果てるまで泣いた
全てが過ぎ去ってまた私は少し笑うことができた
時が経つにつれて私の壊れた心は悟り始めた

時が経つにつれて

2. You Only Live Once

生まれたての子羊の鳴き声が
深夜の街に響き渡っている
さぁ、一度きりの人生 楽しんだ方がいい
この先何が彼を待っているのだろう?

人生を歩むことはとても苦しいことだ
しかし未熟な彼はそれをよく知らない
さぁ、一度きりの人生 楽しんだ方がいい
この先何が彼を待っているのだろう?

人生はまるで映画のよう
私たちは操り人形のように舞台の上でクルクル回る
私たちは一体誰? 私たちは一体誰?
誰かに操られる人生であなたは満足なの?
たった一度しかない人生だから私は自分らしく生きていきたい

たった一度しかない人生だから私は自分らしく生きていきたい

生まれたての子羊の鳴き声が
深夜の街に響き渡っている
さぁ、一度きりの人生 楽しんだ方がいい
この先何が彼を待っているのだろう?

さぁ、一度きりの人生 楽しんだ方がいい
この先何が彼を待っているのだろう?

3. Cosmos

何もない地面にポツンと咲いている
小さな淡い紫色が風に揺られている
なんでそんな場所で咲いているんだろう
まるで独りを楽しんでいるかのように

孤独でもつらくても歩いていくのが人生
だれも助けてくれないけど真実は知っている
今よりももっと優しく、そして強くなりたい
独りで咲いているあのコスモスのように

孤独でもつらくても歩いていくのが人生
だれも助けてくれないけど真実は知っている
今よりももっと優しく、そして強くなりたい
独りで咲いているあのコスモスのように

冷たい空気が肌をかすめる
この道を再び歩き始めた

4. Win or Lose

僕はかつて人生は勝ち負けが最も重要だと思っていた
歴史に名を残さなければいけないと思っていた
勝っている人が偉くて負けた人は全くそうじゃないと思っていた

でもやがて人生に勝ち負けがないことに気付いた
人生の勝ち負けなんて気にしていられない
そして別に人生で勝たなくても十分立派なんだと気付いた

どんなに小さくても
誰かの役に立つことは素晴らしい

僕は昔特別な何者かになりたかった
でも僕は無理に変わる必要はなかった
ありのままの自分が好きだし、なぜあんなに自信家だったのか不思議だ

僕はかつて人生は勝ち負けが最も重要だと思っていた
歴史に名を残さなければいけないと思っていた
でも別に人生で勝たなくても十分立派なんだと気付いた

人生に勝ち負けはない
あなたはあなたのままで素晴らしい

どんなに小さくても
誰かの役に立つことは素晴らしい

誰かの役に立つことは素晴らしい

5. I’m Very Weak

俺は弱い
自分の弱さに腹が立っている
俺は弱い
なぜこんなに弱く生まれついたのか誰か教えてくれ

俺だけが世界中でこんなに弱いのか?
それとも他のみんなも俺みたいに弱いのか?
匂うぜ

何か言えよ! 教えてくれよ!
この世界を俺は何一つ知らないんだ!
何か言えよ! 教えてくれよ!
俺は弱いから
俺はとても弱いから

俺は弱い
ハッキリ分かっている事実はそれだけだ
俺は弱い
俺たちはみんな平等じゃない

誰に聞けば強くなれる?
どんな状態が強いのか?
匂うぜ

何か言えよ! 教えてくれよ!
この世界を俺は何一つ知らないんだ!
何か言えよ! 教えてくれよ!
俺は弱いから
俺はとても弱いから
匂うぜ

何か言えよ! 教えてくれよ!
この世界を俺は何一つ知らないんだ!
何か言えよ! 教えてくれよ!
俺は弱いから
俺はとても弱いから
分かったんだ 俺はとても弱いんだと

分かったんだ 俺はとても弱いんだと

6. Lullaby of Misfits

普通って一体なんなの?
あなたは恥ずかしがらなくていい
あなたはみんなじゃない
みんなはあなたじゃない
あなたは世界で1人でしかいない
私たちはみんな素晴らしい

あなたは全然普通じゃない
あなたは周りとは違う
でもそれでいい
その方がいい
みんなができなくても
あなたはできるかもしれない

普通って一体なんなの?
あなたは恥ずかしがらなくていい
あなたはみんなじゃない
みんなはあなたじゃない
あなたは世界で1人でしかいない
私たちはみんな素晴らしい

私たちはみんな素晴らしい

私たちはみんな素晴らしい

7. Dead Leaf

入院 枯葉
星占い 妄想

街はすっかり秋が深まっている
孤独はその細い手で私を抱きしめた
この空っぽの街で私のことを誰も知らない
このまま1人で深く眠るだけ

このまま1人で深く眠るだけ

誰も私を知らない

8. Labist to You

ラビストをあなたに
ラビストをあなたに
ラビストをあなたに
ラビストを

ラビストをあなたに
ラビストをあなたに
ラビストをあなたに
ラビストを
ラビストをあなたに

ラビストをあなたに
ラビストをあなたに
ラビストを


1stアルバム – Fishing at Sunset

制作背景

英語で歌い始めてから作った第一作目のアルバムということもあり、色々と手探りの状態でこのアルバムを作りました。
レコーディング、ミックス、英語などに粗さはありますが、なんだか初々しくて僕自身は気に入っています(笑)
各収録曲の雰囲気を全体として見た時のバランスが良いと思っており、出発作品としては良い感じに仕上がったかなと思っています。

1. Fishing at Sunset

毎日僕はあの場所に行く
父の釣り竿を持って
彼は僕があの魚を捕まえようとしているのを見ているのかもしれない
遠くから、とても遠くから

父はあの魚を捕まえることを夢見ていた
祖父もそれを夢見ていたらしい
そして今、僕は彼らが見ていた夢と同じ夢を見ている
だから今日もあの場所に行く

今日もあの魚を捕まえられなかった
この世界には簡単な方法はないね
そろそろ家に帰って料理を作る時間だ
おやすみなさい、また明日

毎日僕はあの場所に行く
父の釣り竿を持って
彼は僕があの魚を捕まえようとしているのを見ているのかもしれない
遠くから、とても遠くから

そろそろ家に帰って料理を作る時間だ
おやすみなさい、また明日

2. Seasons

秋になれば起き上がり
冬になれば散歩して
春になれば家に帰り
夏は落ちていくだけ

ひと月前のイベントに驚いた
私の目は開き、そして閉じていた
次の季節が待ち遠しい
季節が早く訪れることを願っている

強い日差しが徐々に降り注いでいる
秋の雲をまとった空に
そよ風の中で木々が揺れている
誕生日のロウソクを注意深く吹き消すように

強い日差しが徐々に降り注いでいる
秋の雲をまとった空に
そよ風の中で木々が揺れている
誕生日のロウソクを注意深く吹き消すように

秋になれば起き上がり
冬になれば散歩して
春になれば家に帰り
夏は落ちていくだけ

3. Day After Day

毎日毎日
やることがたくさんある
私は毎日溺れている
毎日毎日
私はとても忙しい
あなたは私を助けるべきだと思う

毎日毎日
彼らのさりげない一言で私は今非常にイライラしている
毎日毎日
どうすれば人生を楽しむことができるの?
なぜ私はこんなことをしているんだろう?

毎日毎日
今日は終わり
そして明日が近づいている
すぐそこまで
毎日毎日
休憩しよう
少し休憩しましょう

毎日毎日
今日は終わり
そして明日が近づいている
すぐそこまで
毎日毎日
休憩しよう
少し休憩しましょう

毎日毎日
やることがたくさんある
私は毎日溺れている
毎日毎日
私はとても忙しい
あなたは私を助けるべきだと思う

どうすれば人生を楽しむことができるの?

なぜ私はこんなことをしているんだろう?

4. Hysterical Days

ガラス張りベルベットの家まで走った
それはあなたの家だった
あなたの家への道を知っているし
あなたの家に走ったけど、今まで何もなかった

地獄に行っても困難を乗り越えるつもりだ
定期的によく深呼吸をしているが
しかし今はもう呼吸ができない
もうこれ以上は

結局、ヒステリックな日々が僕を悲しませる
いつも不安を感じる
幸運だけが僕の希望 それが現実なんだ
結局、ヒステリックな日々が僕を悲しませる
いつも不安を感じる
明日は会えるかな

11番街はどこですか?
どんでん返しが欲しいのです
しかし、今は自信を失っている状態
他の人に任せるのが最善の答えなのかな
多分それが最高

結局、ヒステリックな日々が僕を悲しませる
いつも不安を感じる
幸運だけが僕の希望 それが現実なんだ
結局、ヒステリックな日々が僕を悲しませる
いつも不安を感じる
明日は会えるかな

今日も駆け抜けていく

5. Rippling

さざなみ
彼女はもうこの家にはいない
時間だけがゆっくり流れている
さざなみ
寄せては返す波のように
静かな朝が静かな夜になるのを見ている

何度も何度も
揺れるこの気持ちが何度も私の心に押し寄せている

さざなみ
彼女はもうこの家にはいない
時間だけがゆっくり流れている
さざなみ
寄せては返す波のように
静かな朝が静かな夜になるのを見ている

さざなみ

6. Broken Dreamer

私が姿を消してから20年が経った
あの頃時間はとても速く過ぎた
しかし今時間はとてもゆっくり過ぎている
私はそんな恥辱を知らない

いつもゴミを掘って食事にありついている
なぜならまだ希望を感じるから
私はチャンスを掴むつもりだ
再び掴めると信じている

夢破れた夢想家
あの場所に来て、あの塔を見上げている
それは人々の興味を引いた日だった
それは酔って騒々しい日だった
甘い夢のような日だった だからもう一度
あの塔に登ってやる

あの塔に登ってやる

7. I Think

私は思う
この世界には非人道的なことがたくさんある
私は思う
この世界にはさまざまな犯罪や紛争がある
私は思う
海はたくさんの青い雨によって作られたと

私は思う
苦しみは心の中のどこにあるのだろうか?
私は思う
幸せは心の中のどこにあるのだろうか?
私は思う
私の心は私の体の中のどこにあるのだろうか?

La La La La La......

私は思う
私の夢の中で人々はいつも人々を助けている
私は思う
空の雲の後ろでは太陽が輝いている
私は思う
様々な困難があるけれど、私は結局、あなたが好きだ

La La La La La......

8. Just Maybe

毎日が大変だけど
諦めるわけにはいかない
君からの手紙を読むと
またしばらく頑張れそうだよ

多分、それはおかしな思い出
当時のことを思い出すよ
今度はいつ会えるのかな
その日まで元気でいてね

昨日はクタクタで倒れそうだった
でも、君をまた笑顔にするまで僕は死んだりしないよ

多分、それはおかしな思い出
当時のことを思い出すよ
今度はいつ会えるのかな
その日まで元気でいてね

その日まで元気でいてね

その日まで元気でいてね