考察

個性とは?個性に苦しめられてきた社会不適合者が語る個性論

ナナナナ~ ナナナナ~ 個性論ポセイドン \(^o^)/

どうも初めまして、勉強のできない夜神月です。

それ、ただの頭のおかしい高校生やん

デスノート拾っても自分の所有物の証として1ページ目に自分の名前を書いてジ・エンドになりそうだな

いきなりですが、僕は変わっています。

自覚もあります。

心がかなり繊細で傷付きやすく、他者に対する感情表現が下手クソで、かつ妄想が大好きで、よく変な独り言も喋っていたりするし、人生で一度も恋人ができたこともないし、細かいことが気になって夜中に発狂しそうになるし、道徳的に良くないことも平気で言いまくるし、表情のコントロールがきかなくて対人恐怖症を持っていたりと、まぁ普通じゃありません僕は。えぇ。

そして周りの人たちと違っていることで、しんどい思いをたくさんたくさんしてきました。

周りの人が普通にできていることが僕にはできなかったので、それに対して劣等感を抱いていましたし、まるでこの世界から邪魔者扱いされているような感覚でした。

当時「普通になりたい」と何度思ったことか。

私も小さい頃は友達からよく仲間外れにされていたので、種類は違うかも知れませんが、その寂しさやつらい感覚は少し想像できます。。。

私たちが普通なのって、案外ありがたいことなんだね……。確かに普通にご飯食べたり普通に友達とお喋りしたり、そういう何気ない日常が本当はすごくありがたかったりするもんね……。

しかぁし!

僕は今、「普通になりたい」なんて全く思っていません。

むしろ普通じゃなくて良かったこっちの方が人生やりがいがあるとすら思っています。

別にこれは強がりでもなんでもなく、今は本当にそう思っています。

それは、人とは違うという体験、苦しみを経て、個性というものの理解が深まり、やがて自分の個性を前向きに捉えられるようになったからです。

そして基本的にクソ野郎だけど、一方でまた、絶対的に自信のある能力も持っているということも大きいです。

さぁ、というワケで、自分の個性に幾度となく苦しめられてきたクレイジー社会不適合野郎が、この記事で個性というものについて他のどの個性論よりも深く分かりやすく解説していきたいと思います!

この記事が、生きづらさを感じているアナタの助けに少しでもなれば幸いです。

どんな人にも必ず長所があります。絶対に。1000000000%

いや、100000000000000000000000000000000000%

個性とは何か?

個性とはデコボコな円である

僕が個性とは何かを一言で言うならズバリ、「個性とはデコボコな円である」と言うでしょう。

「意味わかんねーよお前帰れや」って言われそうですが、今から分かりやすく説明しますすいません(汗)

例えば、以下のような特徴は長所として挙げられると思います。

  • 計算が得意
  • 絵を描くのが得意
  • 周りに対して気が利く

このような周りより秀でている特徴は長所であり、それはその人の素晴らしい個性です。

この部分については誰も異論はないですよね。

では反対に短所について見ていきたいのですが、以下のような特徴はよく短所として挙げられるでしょう。

  • 勉強ができない
  • 気が小さく優柔不断
  • 何事もネガティブに考えてしまう

このように、客観的に見て周りから劣っている、または自分でダメだと思っている部分は、一般的にその人の短所として数えられるでしょう。

では果たして、これらの短所も個性と言えるのでしょうか?

結論から言うと、僕はハッキリとこれらも立派な個性と呼べると思っています。

しかも胸を張って言えます \(^o^)/ わーい

他者に対しても引けを取らない個性であると思います。

なぜなら、結局短所というものは全て長所に言い換えることが可能だからです。

上の例で言うと、勉強が全くできない人は、その分スポーツが得意だったり、コミュニケーションが得意だったりするでしょう。

気が小さくて優柔不断な人は、その分優しい心を持ち、周りに配慮できるような人でしょう。

なんでもネガティブに考えてしまう人は、その分悪いことを事前に思い浮かべられるので、将来のリスクを回避しやすいでしょう。

このように、短所は見方を変えてあげれば急に長所になってしまいます。

なので、例えば「自分には悪いところしかなく、良いところが全くない」という主張はあり得ないのです。

悪いところがあるのであれば同時に良いところもあるというのが厳然たる事実であり、それはただ単にまだ自分の長所に気付いていないという状態なだけです。

自分の個性を見る角度が今は狭いだけということです。

実際、歴史上の偉大な人物はほとんどが奇人変人だったと聞きます。

彼らは欠陥だらけの人間でしたが、その分ズバ抜けた長所も持っており、結果的に歴史に名を残しました。

短所がズバ抜けていればいるほど、同時に長所の方もズバ抜けてきます。

頭がおかしいぶっ飛んだ芸術家ほど、素晴らしい芸術作品を残すのです。

バカと天才は紙一重なのです。

つまり、能力とはコインの裏表の関係であり、長所と短所は切っても切り離せないものなのです。

なので、自分には悪いところしかないんだと嘆く必要は全くありません。

このような考えから僕は、短所だって立派な個性であると言うことができると思っています。

短所があるのであれば、それは強みが存在しているということです。

自分の短所についてネガティブに考えて落ち込む必要は本来はないと僕は考えています。

それに、もしあなたに短所が一つもないのであれば、つまりそれは、あなたは「無個性な人」であるということになります。

ここまでの説明をもっと分かりやすくするために一旦絵を描いてみました。

まずは無個性な人を絵で表すとこんな感じです ↓

こんな感じでのっぺりとした丸い円が無個性な人のイメージです。

そして次に、個性的な人を絵で表すとこんな感じです ↓

左下の短所エリアがヘコんでおり、右上の長所エリアがポコっと飛び出しているのが分かると思います。

つまり、その人にヘコんだ部分(短所)があれば、その反対側には突き出た部分(長所)があるということを表しています。

これが能力というもののイメージであり、タンスのように引き出しを奥に押し込めば今度は反対側が出てくるというものなのです。

という感じで、なんのデコボコもない人(なんの長所も短所もない人)はいわゆる無個性の人であり、1つ目の絵のような丸い円状態になります。

一方、短所がある(=長所がある)人は、2つ目の絵のように1箇所がピョコッとヘコむと、反対側がピョコッと出てきてしまい、結果的に円はデコボコになってしまいます。

これが僕が言いたかったデコボコの意味であり、これが僕の主張「個性とはデコボコな円である」の意味でした。

どうですか?!分かりやすいでしょ!?

え、分かりやすくない?

(笑)

個性とは可能性である

世の中には色々な人がいます。

当然、得意なことや好きなことが全員一緒ということはなくて、バラバラです。

バラッバラです。

コンピューターを扱うことが得意な人がいれば、誰かに物事を教えることが得意な人もいますし、歌を歌うことが得意な人もいれば、小物を作ることが得意な人もいます。

このように、世の中の様々なタイプの人たちが自分の能力を発揮し、商品やサービスを発明、拡大、運用していくことで社会の様々な問題を解決し、世の中はここまで発展してきました。

言ってみれば個性とは可能性であり、色々な個性が存在するから、色々なことをやれる可能性が広がるのです。

例えば、同じような技術、価値観を持った人しか集まっていない会社だと新しいことを始める時に苦労するでしょうが、多様な人材で構成される会社の場合、企画立案の時点で多様な意見が出てくるでしょうし、社員の多様な技術、ノウハウを扱うことができれば、これから起こる目の前の問題を解決できる確率も高まるため、後者の方が新しいチャレンジを成功させる可能性が高いと言えるでしょう。

このように、様々な個性が集まれば可能性が広がります。

できることの幅が広がります。

なので、より豊かな世界を築いていくには色々な人がいた方がいいとも言えると思います。

俺別に得意なことなんてないけどな。好きなことも

アンタ人の悪口言うのめっっちゃ得意じゃん♪

いや、どうやって社会で活かすんだよそれ

悪口を言うのが得意ということは言語を操ることに長けていると思うので、小説家やコピーライターとして活躍できるのではないかと私は思いますが、どうでしょうかね?

というより彼にはしょぼい雑誌の隅っこでコラム書いて自己満足しているなんちゃって辛口評論家がお似合いだと思うわ♪

一番悪口得意なのお前やん

個性に優劣はない

個性に優劣はありません。

優劣はなく、人それぞれ持っている個性が違うよねというだけです。

例えば傘を買うとします。

一つは折り畳み傘で、コンパクトで持ち運びが便利な反面、雨から体をカバーする範囲は普通の傘と比べて小さくなってしまいます。

もう一つは普通のビニール傘で、しっかりと雨を防げる反面、サイズ的にどうしてもかさばってしまいます。

これら二つの傘はお互いこのような特徴、メリットとデメリットがありますが、かと言って「全てのビニール傘はいらない」とか、「全ての折り畳み傘は必要ない」とはならないはずです。

雨をしっかり防ぐことを重視する人はビニール傘を買いますし、いちいち傘を手で持ち運ぶのが面倒だという人は折り畳み傘を買うので、それぞれ使いたい人の目的によってこれらの傘は選ばれます。

つまり、どっちが上か下かなんていう絶対的な優劣の差はなく、消費者次第で傘の価値は変わってきます。

なので傘の立場からすると、ビニール傘はビニール傘の役割を果たし、折り畳み傘は折り畳み傘の役割を果たしていればいいのです。

個性もこの二種類の傘の例と一緒で、優劣なんてなくて、どんな個性にも適材適所でその個性が必要とされる場所があるので、個性の優劣を言っててもあまり意味がありません。

うんこを食べるのが好きだという強烈な個性を持つAV男優のしみけんさんなんて、今やトップAV男優として稼ぎまくってますしね。
本人も「もしAVという仕事がなかったら…と考えるとゾっとします」って言っていましたよ。

んー、普通の社会で生きられなかった人が今じゃ俺より稼いでいるってなると、確かに個性の優劣についてあーだこーだ言っても仕方ないのかもな

そうねぇ、、、これからはその人の一面だけを見て「あの人は○○だからダメよね~」なんて言うのは止めるわ……。

個性的であることのメリット

他者にはない特別な能力を活かすことができる

上でも説明したように、個性的な人は他者にはない優れた能力を持っているため、その才能に気付くことができれば他者よりもお金を稼ぐことができる可能性が高まるでしょう。

その才能を発揮することで、多くの人から感謝されるかもしれません。

個性的であることは時にはしんどいことですが、時には喜びを得られるものでもあると思います。

基本的に僕は、幸福の合計値は最終的にみんな一緒になると思っています。

どういうことかと言うと例えば、お腹があまり空いていない時にご飯を食べると通常程度のおいしさしか感じられませんが、お腹がすごく空いている時にご飯を食べると、いつも以上にそのご飯がおいしく感じられると思います。

空腹のしんどさを感じた分、その後の幸福度、満足感はアップします。

つまり、以下のような感じで幸福の合計値は一緒になります。

普通にご飯を食べた人

ご飯を食べる前の幸福度:0 + ご飯を食べた時の幸福度:1 = 幸福の合計値:1

空腹状態でご飯を食べた人

ご飯を食べる前の幸福度:-1 + ご飯を食べた時の幸福度:2 = 幸福の合計値:1

ほえー、なるほどね!
例えばヘリコプターで山頂に登ってもしんどくはないけどあまり感動しないでしょうね。反対に自分の足で山を登るとしんどいけど、その分山頂の景色はとても綺麗なものになるもんね!それも似たようなことかな!

人生って釣り合いが取れてるんだな

なので、もしあなたが現在人とは違う個性で苦しんでいるとしても、この先それまでの苦しみを埋め合わせるだけの幸福を感じることができるのです。

個性にただただ苦しむだけで終わりということはなく、苦しんだ分だけそれを埋め合わせる余地が生まれてきます。

なので自分の強みを引き出し、人生を逆転させてやりましょう。

他者にはない特別な才能を前向きに活かしていきましょう。

人の痛みが分かるようになる

個性的であるということは人とは違うということであり、僕は周りの人たちとはかなり違っている分それに苦しんできました。

しかし僕は今、苦しんできて良かったなと思っています。

なぜなら、人の痛みが分かるようになったからです。

他者への思いやり、共感の心が育まれ、色々な人の立場に立って考えることができるようになりました。

これらは普段僕が物事を考える上で非常に役立っていると感じています。

そしてドライに損得を計算してみると、他者への思いやりの心を持っている人は他者を助けることで他者から感謝、協力してもらえる確率がそうでない人と比べて高くなると思います。

また、自分と同じような境遇で苦しんでいる人の役に立つことができれば、お金を稼げるチャンスも生じてくるでしょう。

僕もこうやって自分の経験や考えを伝えるブログを運営することで収入を得るチャンスが生まれています。

なんだか一気にいやらしい話になりましたね。。。

人生ってそういうもんだよ^^

私も稼いでる男の方が好きだわ♪

フン、女ってそういうもんだよな

はいお前炎上確定。今の時代「女」って一括りにしてそんな言い方してる時点でお前世間からボコボコにされるの確定。はいバイバーイ\(^o^)/

お前絶対人の痛み分かってねえだろ!その言い方!

人の痛みが分かることがすぐさま自分の利益に繋がるワケではないと思いますが、しかし長期的に見ると人の痛みが分かる人間の方が得をするのではないかと思います。

当たり前のありがたさを深く感じられる

苦しい思いをした人は、謙虚になれます。

お前が言うな

お前が言うな

お前が言うな

なんでや!こう見えて世間に対してはそれなりに謙虚やぞ!

まぁ、ウソつきもその人の個性と捉えていいんでしょうねきっと!

……なんだか全然信用されていませんが、でも実際この世の中には自分の思い通りにならないことが溢れているし、自分一人の力なんてちっぽけなものだと思っています。

普通の人ができるようなことすら僕にはできないですしね。

しかしその分、当たり前が当たり前じゃないほど、当たり前のことのありがたさを感じます。

自分の小ささに気付いてから、僕は当たり前のありがたさ、素晴らしさが分かりました。

過去の自分を振り返ってみても、やはり当たり前のありがたさなんて中々分からないものだなって思います。

親の存在なんて当たり前すぎて普段は特に何も思わないでしょうが、親元を離れて暮らすようになると急に親のありがたさを感じます。

風邪を引いて自宅でぐったりしている時に、健康のありがたさを感じます。

このように、普段当たり前にできていることが実は一番ありがたかったりしますし、こういう当たり前のありがたさに気付いて感謝することができれば、より豊かな心で人生を歩んでいけると思います。

個性に悩み抜いた僕がメチャクソ伝えたいこと

Rock ‘n’ Roll!

俺には言いたいことがある!

それは、他人の悪い点ばかりを見るべきではない!ということ。

良いところがあれば悪いところもあるのが人間。

悪いところがあれば良いところもあるのが人間。

もちろんその人が悪いことをした時は、しっかり反省を促す必要がある。

なんでもかんでも悪い点を無視しろと言っているワケではない。

しかし、日常的に悪い点を中心に他人を見ていくのは生産的ではない。

人には必ず良いところがある。

悪い点を中心に見ているうちはその人の強みに気付けないため、その人の力を引出すことができず、知らず知らずにこちらが損をしてしまっていることだってあり得る。

あなたにとって一体何が大事なんだろう?

他人の弱点を探し、心理的に優位に立って嬉しくなることが大事なのか?

それとも他人の強み、能力を引き出し、自分の目標を達成していくことが大事なのか?

もちろん、何が大事かは人それぞれであり、アラ探しをして満足することを自分の中で大事にしている人もいるだろう。

そういう人についても俺は別に否定はしない。

世の中には色んな人がいるんだから、自分の価値観とは違うそういう人たちの存在も一定程度認めてあげなきゃいけないと個人的に思っている。

でも個人的な感覚だとアラ探しに重要性を置く人たちはごく一部であって、他人のアラ探しをするよりも他人の強みを引き出し、物事を生産的な方向に持っていくことに価値を置く人の方がずっと多いのではないかと思う。

だからもしあなたが他人のアラ探しをすることにそれほど価値を置いてないのであれば、他人の長所を中心に見ていくように少しずつ人の見方を変えてみてはどうだろうか?ということを提案したい。

多様な能力、多様な価値観を持った色々な人がいるのがこの世の中であり、それら全員に良いところもあれば悪いところもある。

そして良いところも悪いところもひっくるめて考え、他人の存在をもっと認めることができれば、もっと多様でもっと豊かな社会に繋がっていくんじゃないかと俺は思うんだ。

なんだか情熱系ロックシンガーのライブのMCみたいで良いね!

経験から生じる魂の熱い叫びを感じましたよ…ッ!

…zzzZZ

まとめ

以上ここまで、個性に苦しめられてきたサイコクレイジー社会不適合ファッキンの僕が「個性」というものについてどのように考えているのかをグチャグチャと書き散らかしてきました!

僕はこれからの時代は個性の時代だと思っています。

インターネットが発達したことで、個人でも活躍しようと思えばできる環境が整ってきました。

グローバル化で競争も激しくなり、ますます個人のアイディア力や技術力が問われていくと思います。

そんな時代において、僕は個性的なあなたたちが時代を引っ張っていくものだと信じています。

古カビの生えた腐った常識をぶっ壊し、自分の欠点だけに囚われず自分の才能をフルに発揮すれば、世界をより良いものにできると思います。

Yes, we canです。

そうだな、やればできるよな。俺も世の中に対する自分の思い込みをもっとぶっ壊したい

アンタはもともと頭が壊れてるからこれ以上壊せるものなんて何もないわよ♪

貴様ァッ!!!

個性が強いことが毒にも薬にもなり得るという理解がこの人たちからよく得られて、とても勉強になっています……。

というワケで、以下が本日のおまとめでございます!

本日のおまとめ

個性とは何か?

  1. 個性とはデコボコな円である
    長所と短所は共存しており、引き出しのように一箇所が引っ込むと反対側が出てくるものである!
    引っ込んだ部分だけを気にすべきではない!
  2. 個性とは可能性である
    色々な人がいるから世界はここまで発展してきたのであり、色々な個性があるからこそやれることの幅が広がる!
    個性がない(=可能性が少ない)ことと個性がある(=可能性が大きい)ことのどっちがマシかを比較すべし!
  3. 個性に優劣はない
    自分が必要とされる場所で自分の役割を果たすべし!
    料理人には料理人が、営業マンには営業マンが、ピアニストにはピアニストが輝ける場所がそれぞれにあり、その自分のエリアで精一杯輝くべし!
    そこに「どのエリアが偉いか劣っているか」といった優劣はない!

個性的であることのメリット

  1. 他者にはない特別な能力を活かすことができる
    最終的な幸福の合計値はみんな一緒!
    あとは苦しみを幸福に変えるだけであり、与えられた才能を使って人生を逆転すべし!
  2. 人の痛みが分かるようになる
    苦しめばその分だけ人の痛みが分かるようになり、思いやりの心も育まれる!
    その共感力で困った人々の役に立ち、お金を稼いで自分も他人も豊かにすべし!
  3. 当たり前のありがたさを深く感じられる
    人とは違う分、当たり前のことをありがたく感じられる余地が生まれる!
    息をするようにありがたさを感じられれば、それ即ち最強なり!

個性に悩み抜いた僕がメチャクソ伝えたいこと

Rock ‘n’ Roll

個性というものを前向きに捉えて、悔いのない人生を歩みたいですね(^^)

僕も自分の個性と付き合いながら新世界の神を目指していきたいと思います \(^^)/

また出てきた、勉強のできない夜神月

長々とお読みいただき、ホントありがとうございました! \(☆e☆)/

The・End

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